ico_language01 ico_high ico_baby01 ico_english01 ico_feature01 ico_primary01 facebook twitter math01 national01

KUMONが大切にしている“自学自習”を身につけるために必要なこととは?

子どもたちが自分で気づき、自分で学んでいけるよう、KUMONの教材には工夫がされているのをご存知でしょうか?
今回は、KUMONママサポーターの声を交えながら、自学自習を習慣づけるための教材の秘密に迫ってみましょう。

「着実に力を付けていく仕組み」

KUMONの教材は多くの子供達がスムーズに課題に取り組めるように「スモールステップ」で進んで行くように構成されています。
そのステップを踏んで行く事で着実に身に付けて行くと言うのがKUMON教材の仕組みです。
(momohuku-mikucinさん)

■momohuku-mikucinさん
http://ameblo.jp/momohuku-mikucin/theme3-10084967145.html

momohuku-mikucinさんが話してくれた「スムーズに課題に取り組めるための“スモールステップ”」。
では、実際にどのような仕組みの教材になっているのか、見ていきましょう。

「例題から解き方を学ぶ」算数教材


こちらは、たし算が始まったところのKUMONの算数の教材。

一番上が、例題になっているのがわかりますかね?
教えてもらうのではなく、例題から学ぶのが公文式。
例題から解き方を読み取る力を身につけるのだそうです。
 
全て+1の問題なのは、最初はスラスラリズム良く解ける問題で構成されているそうです。
最初から難しいとやる気もなくなってしまいますよね。(pooh-natsukiさん)

■pooh-natsukiさん
http://ameblo.jp/pooh-natsuki/entry-12101728135.html

お子さまたちが「例題から解き方を読み取る力」を身につけるために、
一番上の問題には回答が記入してあり、今後の問題の「ヒント」になっています。

「反復は大事、できないところの反復はもっと大事」な国語教材


続いては国語の教材を見てみましょう。年中の息子さんが行っている漢字の練習です。
プリントの表面では、体の部位と漢字の組み合わせを学習して


裏面では、文章に合わせて漢字を当てはめていくように、段階を踏んで反復していきます。
さらに、azuharuruさんから、次のようなコメントがありました。

丁寧に出来ない箇所を反復させてあげるのと、
そうでないのは今後に関わる!と思っています。
 
小学校、中学校に上がって、
どうやって勉強していけばいいのか?
 
そういう時のヒントにもなるし、
反復は大事な上に、できないところの反復はもっと大事!
 
ひらがな、カタカタの時は公文のお教室でいくらでも反復してくれたけど、
今は、「カタカタ&漢字」をセットでやっているので、取りこぼしも多いのです。
 
ちなみに、プリントは
ちょっと物足りないぐらいが次の意欲につながります。(azuharuruさん)

■azuharuruさん
http://ameblo.jp/azuharuru/entry-12044657107.html

「例題から解き方を学んでいく」「どうやって勉強していくかのヒントになる」など、お子さまが自分の力で学習していける教材の仕組みがおわかりいただけたのではないでしょうか。
今回ご紹介した以外にも、KUMONママサポーターが様々な感想を書いてくれていますので、ぜひ参考にしてください。

【参考にさせていただいたブログ】
■momohuku-mikucinさん
http://ameblo.jp/momohuku-mikucin/theme3-10084967145.html

■pooh-natsukiさん
http://ameblo.jp/pooh-natsuki/entry-12101728135.html

■azuharuruさん
http://ameblo.jp/azuharuru/entry-12044657107.html

2月無料体験学習受付中!学習期間:2月15日(木)~2月28日(水)。まずはKUMONを体験!

0・1・2歳の親子のためのBabyKumon無料お試し受付中!開催機関:2月1日(木)~2月28日(水)

2月無料体験学習受付中!学習期間:2月15日(木)~2月28日(水)。まずはKUMONを体験!

0・1・2歳の親子のためのBabyKumon無料お試し受付中!開催機関:2月1日(木)~2月28日(水)