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Baby Kumon は子どもの発達にどういいの?Baby Kumon は子どもの発達にどういいの?

教えて!Baby Kumon

次回無料お試しは2月開催 [1月21日(月)受付開始]次回無料お試しは2月開催 [1月21日(月)受付開始]

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子育てについてこんな疑問ありませんか?

  • 子どもの
    可能性を伸ばす
    子育てとは?
  • 正しい
    遊び方とは?
  • 子育てに
    NGなことは?

ママさんたちが気になる 子育てについて知りたいこととは?ママさんたちが気になる 子育てについて知りたいこととは?

1位:370人 2位:307人 3位:304位 4位:143人 5位:117人1位:370人 2位:307人 3位:304位 4位:143人 5位:117人

  • 子どもの可能性を
    伸ばす
    ために必要な事は?
  • 子どもの発達段階に
    合った関わり方
    とは?
  • 子どもの可能性を
    伸ばすためにNGな事
    は?
  • 子どもにとって親はどんな存在?
  • 生まれた段階で能力差はあるのか?

Baby Kumonならこの疑問を解決!Baby Kumonならこの疑問を解決!

この回答には発達心理学が結びついています。この回答には発達心理学が結びついています。

親子のコミュニケーションが
「考える力」を育む

0~2歳の段階からお母さんと「やりとり」をすることで、多くの人とコミュニケーションする力が高まり、それが将来の「自分で考える力」に直結することが発達心理学からも明らかになっています。子どもは本来、「自ら学び・考える力」を持っています。この「自ら学び・考える力」の発揮には、お母さんとの「ことばのやりとり」がとても大きな役割を果たします。
田島 信元 ( たじま のぶもと )
1946年生まれ。人間科学博士。
乳幼児の発達についての研究と提言を長年続ける。また国内外の幼児教育調査を、公文教育研究会と共同で実施。※田島先生には、Baby Kumon全体に発達心理学の面からアドバイスをいただきました。

発達心理学に基づいた Baby Kumon発達心理学に基づいた Baby Kumon

  • Baby Kumonでは親子でたのしく「やりとり」しながら、
    子どもが積極的に学んだり、考えたりする体験をサポートします。
  • いつでもおうちでやりとり 月1回教室でふり返り
  • Baby Kumonは0・1・2歳の親子のための楽しい教材とお近くの教室で、
    月1回先生とのお話がセットになったサービスです。
  • Baby Kumon経験者と
    未経験者のことばの発達

    グラフ:発達によい接し方へグラフ:発達によい接し方へ

  • 教室と教材がセットで

    1ヶ月2,160円(税込)

ママたちの気になる疑問

Q 子どもの可能性を伸ばすためには?Q 子どもの可能性を伸ばすためには?

A 親子のきずな作りが大切

ワンポイントアドバイスワンポイントアドバイス

絵本で「親子のきずな」を
強める

「読み聞かせ」は親子のきずなを深め、子どもの心の成長を促します。親子が並び合って、本を一緒に読んだり、本を通して対話したりすることで、情緒的、認知的な情報が自然なかたちで子どもに伝わっていきます。本のなかの未知の世界にワクワクしたり、共感したりするなど、精神面も豊かにしてくれます。

子どもの成長のヒミツ

子どもが学ぶプロセスとは?

子どもは、何か新しいものに出会うと、自分の知っていることや考えに照らし合わせ、予測・計画(Plan)→実行(Do)→評価(See)をくり返しながら学んでいきます。この、子どもが自分の力で考え、納得して身につける学習の仕方をP-D-Sサイクルと呼びます。

Plan(これは食べ物かな?) Do(まずい!しかもガラガラと音がする。) See(これは振ると音がするに違いない。振ってみよう。)

子どもの可能性を伸ばすために
NGなこととは?

子どもが自ら
Planを立てる学習が大事!

子どもが自らPlanを立てない学習は、“お母さんに嫌われたくないからやっているだけ”の状態で本当の意味での学習になりません。子どもを主体として、子どもの前でたのしんでみせるなど興味を引くキッカケとなる刺激を与えてあげることが大切です。

教えて!Baby Kumon!教えて!Baby Kumon!

  • 絵本を読んでても全く興味を示さない、どっか行っちゃって全然見てくれない。

  • 子どもはですね、背中を向けていたってお母さんの声は何よりも頭に入ってくるんです。聞いてないようであっても最後まで読み聞かせてあげていただきたい。

動画サムネイル:読み聞かせを聞いてくれないときは?

ママたちの気になる疑問

Q 子どもの発達に合った関わり方とは?Q 子どもの発達に合った関わり方とは?

A 発達段階に応じた親子関係があるA 発達段階に応じた親子関係がある

ワンポイントアドバイスワンポイントアドバイス

発達段階に合わせた
「読み聞かせ」

読み聞かせは、子どもの成長に応じて方法を変えていくのが効果的です。0歳から2歳までは、絵本との出会いを楽しみながら、対話するようなイメージで、表現豊かに読んであげましょう。年長になるほど、子どもは自分なりにお話について考えながら聞くようになります。

子どもの成長のヒミツ

0~2歳児台の発達段階とは?

0〜5ヶ月:向かい合う時代 6〜11ヶ月:並び合う時代 1〜2歳:重なり合う時代 2歳台:お母さんは心の安全基地

  • 0〜5ヶ月向かい合う時代

    子どもとお母さんがしっかり向かい合って関係をつくる時期です。しっかり仲よくなることで、赤ちゃんは、心を育てるための第一歩を踏み出します。

  • 6〜11ヶ月並び合う時代

    子どもとお母さんが並び合っていっしょに何かをする時期です。赤ちゃんはいつもお母さんと何かをしたいと思っています。いろいろなやりとりができて楽しい、まるでハネムーンのような時期です。

  • 1〜2歳重なり合う時代

    子どもが自分でやってみたいという自己主張を始める時期です。子どもが興味のあることに自分一人で取り組み、その後ろでお母さんが見守っている。この時期を、「重なり合う時代」といいます。

  • 2歳お母さんは心の安全基地

    子どもが自立に向かうための準備期です。他者とのトラブルを通し、他者の気持ちが少しずつわかるようになります。

教えて!Baby Kumon!教えて!Baby Kumon!

  • 一冊の絵本を1分足らずで読み聞かせて終わってしまっていたのが描写(情景を説明)して読んであげたりすると子どもも興味を持ってくれてすごい変わったと思います。

  • 0歳台1歳台は、このように対話的な読み聞かせをやってほしいですね。例えば、「あら、これも出てきたね」「どうなるんだろうね」というように話しかけながら読み聞かせをやってみてください。このような関わり方によって、子どものもって生まれた学習能力が発揮されやすくなります。

動画サムネイル:どうやって関わってあげたらいいのかな?

心理学の観点からみたBaby Kumon 2つの魅力

  • 「親子のきずな」を育む
    「ことばのやりとり」ができる教材

    Baby Kumonセット

    「語りかけ」「歌いかけ」「読み聞かせ」「やりとり遊び」を親子で楽しく実践できるBaby Kumonセットをご用意しています。「親子のきずな」を育み、「学びの土台」を作ります。

  • 先生が「育てる力」を伸ばす
    サポート!

    子どもの個性に合わせて子どもの個性に合わせて

    月1回先生とのBaby Kumon教室で、親子の時間を豊かにするコツをアドバイスします。子どもを楽しませつつ発達を促せる、教材を最大限活かす使い方をレクチャーします。

次回無料お試しは2月開催 [1月21日(月)受付開始]次回無料お試しは2月開催 [1月21日(月)受付開始]

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