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濱田マリさんの講演を通して ママサポーターが感じた「KUMONの魅力」

親子で一緒にKUMONの学習を経験された女優・濱田マリさんのトークショー。参加したKUMONママサポーターは、ブログでたくさんの感想を書いてくれました。ママサポーターが濱田さんのお話を通して感じた「KUMONの魅力」を紹介します。

大人になって“ハマってしまう”KUMON

お子さんを小学2年生からKUMONに通わせると同時に、ご自身も37歳の時にKUMONの学習をスタートさせたという濱田マリさん。ママサポーターのみなさんは、その体験談に興味津々の様子でした。

濱田さんはナント!大人になってからのKUMON経験者‼

小2の夏休み前から娘さんが算数・国語を開始。
ご自身も娘さんに続いてスタートされ頭のサビ落としを始められたとのこと。
高校教材まで修了、通信教育に突入され教室で4年+通信教育は何度か中断するも3回復活。

KUMONでの学習は緩やかに難度が増す。
それぞれが自分にあった教材を無心に熟している姿を見てその自主性から社会を感じた。
格好いいクールな空間だと目に写った。

■momomomomohatarakumama さん
https://ameblo.jp/momomomomohatarakumama/entry-12391126072.html

良質な教材だから、
クイズを解くような感覚でやっていたそうです。

KUMONを始めて、
★集中力
★忍耐力
★持久力
★記憶力(←ドラマの台本を覚えるのに役に立ったそう)
が付いたそうです。

KUMONにハマってしまい
通信は再々入会したそう。
KUMONをやっていないと気が済まないという
中毒症状がでたそうです。

■risa-0126 さん
https://ameblo.jp/risa-0126/entry-12392980157.html

KUMONの学習に「ハマった」という濱田さんの意見に思わず共感するママサポーターもいらっしゃいました。

濱田マリさんは、子どもを通わせていたKUMONの先生に
「ママもやってみなさいよ〜」
と言われ通い始め、娘さんより少しだけだが長く通い、通信も3度繰り返しているそうだ。

なんだか
「ハマってしまう」
らしい。

この「ハマってしまう」がKUMONの魅力ではないか。
座談会を通してKUMONの算数の問題テキストを見た事があるのだが、穴埋めのような形になっていた。

一つの問題にいくつもの穴埋め問題があり、その穴埋めがどんどん難しくなり、自分で問題を解く方法を見つけるように促されるようになっていた。

「面白そうだな」と一瞬で感じた。
この「面白そうだな」がキモだと思っている。
「面白そう」→実際やってしまう→問題が分かる→簡単になる→単純作業になる→出来るようになる

結果
どんどん出来る。どんどんやってしまう。
だからハマる。

こういう問題テキストを持っているKUMON。
このKUMON式こそが、やはりKUMONの魅力なのだと思う。

■yagimaiko さん
https://ameblo.jp/yagimaiko/entry-12392084319.html

とても印象的だった「親は子どものサンドバッグ」という言葉

ご自身の子育てに関しても、たくさん話してくださった濱田マリさん。お子さんの自主性を大切にする子育て法に、ママサポーターのみなさんもいろいろ参考になったという意見が多くありました。

濱田さんの子育てもとても参考になりました!!

強制をさせない子育てをしているそうです。
失敗したりして、
本人が【困る】ことによって成長してもらう。

そうですよね。
何もかも親が先回りして、
助けてあげたら駄目ですよね!

そして、【親は子どものサンドバッグ】
学校や社会などでツライことがあったら、
それを受け止める存在でいたいという考え方も素敵だと思いました。

■risa-0126 さん
https://ameblo.jp/risa-0126/entry-12392980157.html

濱田マリさんからの
公文経験者としてのアドバイスは・・・
いきなり教材がレベルアップすることはないので、親は子どもがどの教材をやっているのかを日頃から見ておく。そうする事で、アドバイスができるし、親自身の学びにも繋がる。

そしてお母さん目線のアドバイスは・・・
子どもは学校という社会で闘っているので、キツく生意気な事を言ってくるけど、全て受け止めてあげる、親は子どものサンドバッグになれば良い、と。

一人の人間として、母としても尊敬できるポイントがたくさんあった濱田マリさんのお話を聞かせてもらい、公文は子どもとのコミュニケーションツールの一つにもなり、また大人でもハマるのはやはりそれだけ完成された教材だからなのだなという事を今回学ばせてもらいました(*^^*)♡

■fromhitomiwithlove さん
https://ameblo.jp/fromhitomiwithlove/entry-12390660815.html

いかがでしたか?
濱田マリさんの講演を通して、ママサポーターが感じたことを紹介しました。
みなさん、「KUMONの魅力」や「子育て」について、これから大きくなっていくお子さんを想像しながら様々な感想を持たれていました。
また、濱田マリさんの座談会レポートも掲載していますので、こちらもぜひ、ご覧ください。
https://library.kumon.ne.jp/kumon/detail/59

0・1・2歳の親子のためのBaby

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